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地域ネットワーク構築(対自治体)

地域ネットワーク・コンセプトモデル
クラウド(サーバ)に頼らない、
地域独自のデバイス・コミュニケーションを実現。

低コストで高セキュリティな地域ネットワークを自在に構築。エリア内の基地局間で自動的に情報共有して、住民のスマホに即時プッシュ通信。緊急時も安心のデバイス・コミュニケーションをクラウド(サーバ)不要で実現します。

地域ネットワーク運用形式
広域エリアをカバーするメッシュネットワークを構築。
高度なアクセス技術とデバイス管理、情報共有技術を提供。

提案する地域ネットワークの運用形式
  • メッシュネットワークのノードとゲートウェイ・アクセスおよび端末により、データの収集/共有/配信が実現
  • ゲートウェイの機能として、スマホ接続、音声や画面によるお知らせ機能を提供
  • 利用者が設置する各センサやゲートウェイは、家電のように外部I/Fから簡単に設定でき、電源を投入すれば即時運用可能

将来を見据えたプラットフォーム運用
様々なサービスを同一プラットフォームで分散協調。
システム基盤と事業基盤を連携した運用を行います。

将来の地域情報サービスを考えた場合、災害時・緊急時サービス、エリアサービス、個人・グループサービスが同一プラットフォームで分散協調できる環境が不可欠です。そのためにシステム基盤と事業基盤を連携し、プラットフォームを運用していく必要があります。

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